表示設定
時刻によるアルバム自動変更
毎日、指定時刻になると対象アルバムへ切り替えます。例:06:00 朝、18:00 夜。複数登録できます。
文字・フォント・サイズ
文字の見た目に関する設定をここへ集約しました。
「時計」「カレンダー」「残り時間」「スクロールテキスト」を開くと、
フォントと文字サイズをまとめて設定できます。
時計の文字
カレンダーの文字
残り時間の文字
表示位置を数値で指定
ドラッグに加えて、画面上の位置をX・Yの数値で直接指定できます。X=0が左端、100が右端、Y=0が上端、100が下端です。0.1単位で指定できます。
ショートカットの位置は「ショートカット起動」の各項目内でX・Yを指定できます。
設定のバックアップ
通常設定、集中モード別設定、アルバム設定などをZIP内のJSONに保存します。
写真そのものは含みません。
集中モード別設定
現在の設定プロファイル
通常
集中モード名ごとに時計・カレンダー・残り時間・ショートカット・表示位置などを別々に保存します。
画像アルバム本体は共通です。
切替後のURLは ?focus=仕事 のようになります。URLコピーボタンでそのままコピーできます。
ショートカット起動
画面上に1文字のショートカット起動ボタンを置けます。タップすると指定したiPhoneショートカットを起動します。
各エフェクトは「何秒後に、どの状態にするか」を複数点で直接指定できます。点と点の間は一定速度で変化します。「すぐテスト」を押すと設定画面を一時的に閉じ、現在画像で効果を再生し、終了後にこの設定位置へ自動で戻ります。反対方向のスライド同士、ズームインとズームアウトは同時選択できません。どの効果でも切替時に短いクロスフェードを自動で加え、画像が急に飛んで見えるのを防ぎます。部分拡大は変形競合を避けるため、同時実行モードでも他の変形エフェクト終了後に実行します。ズームイン/アウトは設定秒数いっぱいを使って変化します。